記事一覧

新しい詩「好き、ありがと」、「シジュウカラ」をHP公開しました。

 私の詩のホームページ「愛のうたの絵ほん」の「虹 新しい詩」に、新しい詩の花を咲かせました。 (下記の詩のタイトルをクリックするとHPをお読み頂けます)。 ・虹 新しい詩 掌篇詩(26行~50行)詩 「好き、ありがと」・虹 野の花・ちいさなうた 短詩(1~25行)詩 「シジュウカラ」お読み頂けましたら、とても嬉しいです。...

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新しい詩「月の花」、「白木蓮」、「若葉の赤んぼ」、「つくしの朝」、「愛花(あいか)」をHP公開しました。

 私の詩のホームページ「愛のうたの絵ほん」の「虹 新しい詩」に、新しい詩の花を咲かせました。 (下記の詩のタイトルをクリックするとHPをお読み頂けます)。 ・ 虹 野の花・ちいさなうた 短詩(1~25行)詩 「月の花」詩 「白木蓮」詩 「若葉の赤んぼ」詩 「つくしの朝」詩 「愛花(あいか)」お読み頂けましたら、とても嬉しいです。...

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詩想(七二) 詩と文学。心の足跡。

私の詩想を、ツイートからひろいあつめました。 ☆我が軍。可哀想に、記録されてしまった。憲法に基づいているような違憲状態うやむやに誤ってついてしまってる首相職で、職にいる自らをぐちゃぐちゃに踏みにじって、喜んでる愚か者の狂乱のばか台詞。我が軍。恥じる感覚失った者は、必ず歴史に、断罪される。人間の心、見くびるな。 ☆首相職にいるひとに感じること。威勢はよくて、精一杯酔っているのだろうけど、残念なことに、...

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新しい長篇・組詩「さくら、恋うた」をHP公開しました。

 私の詩のホームページ「愛のうたの絵ほん」の「虹 新しい詩」に、新しい詩の花を咲かせました。 桜の樹木と花びらが、芽吹き、満開となり、散りゆき、葉桜となる作品です。長篇ですが、個々の短詩を、花びらのように摘んで頂くこともできます。気の向かれるままご自由にご覧ください。・虹 新しい詩 長篇詩(100行~)長篇・組詩「さくら、恋うた」 (下記の詩のタイトルをクリックするとHPをお読み頂けます)。 詩 「さくら...

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詩想(七一) 詩と文学。心の足跡。

私の詩想を、ツイートからひろいあつめました。 ☆詩に大切な99%は伝えずには書かずにはいられない想い。表現が拙くても子どもの片言でも伝えずにいられない想いはひとの心に必ず伝わる。その願いのない言葉はどんなに上手くてもそれだけの言葉遊び。伝えられずにいられない想い発するひと感じとれるひとが詩人。残り1%は憑かれた芸術美への執心。 ☆詩は、組織、集団の論理が掬いとろうとしない、組織、集団からいちばん遠い、組...

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新しい詩「海に、水平線に」、「チョコ色の花」をHP公開しました。

 私の詩のホームページ「愛のうたの絵ほん」の「虹 新しい詩」に、新しい詩の花を咲かせました。 (下記の詩のタイトルをクリックするとHPをお読み頂けます)。 ・虹 新しい詩 長篇詩(100行~)詩 「海に、水平線に」・ 虹 野の花・ちいさなうた 短詩(1~25行)詩 「チョコ色の花.」お読み頂けましたら、とても嬉しく思います。...

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個人の尊厳と社会と政治  詩想(七〇) 

私の詩想を、ツイートからひろいあつめました。 ☆首相にふさわしい知性と経験と努力を重ねる女性、会見の場に並んでいたのは不適格なただの愚か者。 ☆彼女はもっと真剣に現在と未来を考えあえる人との対話こそ望んでいるだろうに。愚か者しか差し出せない国。それでもメッセージを伝えたメルケルは首相にふさわしい。歴史を原発事故を直視しろと。並んで立ってたのは幼児。 ☆戦争をしないために過去に学び粘り強く対話を積み重...

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新しい詩「花」、「ゆきやなぎに」、「詩を書くなんて」、「ぼっちの夜に」をHP公開しました。

 私の詩のホームページ「愛のうたの絵ほん」の「虹 新しい詩」に、新しい詩の花を咲かせました。 (下記の詩のタイトルをクリックするとHPをお読み頂けます)。 ・虹 野の花・ちいさなうた 短詩(1~25行)詩 「花」詩 「ゆきやなぎに」詩 「詩を書くなんて」・虹 新しい詩 掌篇詩(26行~50行)詩 「ぼっちの夜に」お読み頂けましたら、とても嬉しいです。...

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個人の尊厳と社会と政治  詩想(六九) 

私の詩想を、ツイートからひろいあつめました。 ☆今の日本国首相にすえられてしまってる人は、日本語がしゃべれないんだと、日々思う。 ☆首相に、すげられてしまっている人は、日本語を学ばなかったんだ、日本の歴史を学ばなかったんだ、道徳を学ばなかったんだ、人の品位を学ばなかったんだ、と日々思う。この人、学ぶこと何にも知らない。こんな人、なんと、首相。 ☆首相とは、未入園児の、異名か? ☆内閣は、崩壊学級、その...

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プロフィール

高畑耕治

Author:高畑耕治
Profile:たかばたけ こうじ
1963年生まれ大阪・四條畷出身 早大中退 東京・多摩在住

詩集
「銀河、ふりしきる」
2016年イーフェニックス
「こころうた こころ絵ほん」2012年同上
「さようなら」1995年土曜美術社出版販売・21世紀詩人叢書25
「愛のうたの絵ほん」1994年同上
「愛(かな)」1993年同上
「海にゆれる」1991年土曜美術社
「死と生の交わり」1988年批評社

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