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個人の尊厳と社会と政治と文学 詩想(一〇二) 

私の詩想を、ツイートからひろいあつめました

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30日の抗議行動の疲れが出た私も一人だけれど、言っておきたいこと。
非を一切認めずあくまで誤解と上から目線で決めつけ主権者の声をまったく聞かない政権はいらない。アベ政権はさっさと辞めろ。
嘘つき政治家には無言のレッドカード。大阪の恥。橋下ひとりの恥でやめとけ。さっさと辞めろ。

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産経はジャーナリズムなんてとても言えない。
現場を体感して書かない者は記者じゃない。
ただの御用聞き政権広報であるにしても、レベルが低すぎて新聞を自称してるのが、国内外に対して恥ずかしくなる。
ホラ吹き詐欺確信犯アベ様の代弁屋。

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違憲の戦争法案を廃案にして、海を感じに行きたい、秋の海辺でぼおっとしたいと、願っています。

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法に対する良識と謙虚さを失なった人間は、社会からゴロツキ、無法者、社会破壊勢力と、日本語では一般的に呼ばれる。
最近の具体例は、アベ、閣僚、自民、公明。クーデターの首謀者はアベ。
アベは辞めろ。

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違憲の戦争法案。憲法学者も、弁護士も、元内閣法制局長官も、元最高裁長官も、市民、主権者も、違憲だと。
この国の政権は、米国、米軍、防衛省の奴隷化し、空には軍用機わがもの顔に飛びかいだしてる。
国会議事堂前の抗議集会に参加しに向かっています。

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違憲の戦争法案は必ず廃案にする。
アベ政治を、自公民政権の主権者無視の傲慢な独裁を許さない。
防衛省の横暴、暴走を止める。
酷すぎて政治なんて言えない。
アベは辞めろ。

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国会議事堂、官邸に、近づとやはり、怒りが高まってしまう。
違憲の戦争法案への、抗議の意思表示に、今から集中します。


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プロフィール

高畑耕治

Author:高畑耕治
Profile:たかばたけ こうじ
1963年生まれ大阪・四條畷出身 早大中退 東京・多摩在住

詩集
「銀河、ふりしきる」
2016年イーフェニックス
「こころうた こころ絵ほん」2012年同
「さようなら」1995年土曜美術社出版販売・21世紀詩人叢書25
「愛のうたの絵ほん」1994年同
「愛(かな)」1993年同
「海にゆれる」1991年土曜美術社
「死と生の交わり」1988年批評社

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